グスタフ・クリムトが描いた「アデーレ・ブロッホ=バウアーの肖像 I」を巡る裁判の顛末をマリア・アルトマンの実体験を基に描いた映画。
ライアン・レイノルズ目当てで観賞しましたが、実話ならではのとても…
グスタフクリムトについては昨年くらいから興味を持ち始めて、自分なりに勉強して、今年は展示会にも足を運んだ。
時代背景に逆らう反骨心も好きだし、それでなお美しいのはまさに芸術だと思う。自身の家系が金細…
久しぶりに録画⏺️を鑑賞
いつもの事ながら…ナチスドイツ😈🪖にはもちろん、それに同調して煽る一般市民たちにも胸くそが悪くなる😤
マリア夫婦の逃避行はハラハラドキドキ😨
ヘレン・ミレンとライアン・…
良かったのだけど、もう少し経過をドラマチック、登場人物の機微を深く・丁寧に描いても良かった気もした
とても大切な事実で、ちゃんと伝える、残した方が良いストーリーなのに、結構あっさり事が進展していっ…
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