ローリングの作品情報・感想・評価・動画配信

「ローリング」に投稿された感想・評価

街で高校の教師に再会する主人公。
教師は過去に女子更衣室を盗撮して失職している。
同級生に人気上昇中の若手女優がおり、その盗撮テープを売ろうと画作する。

冨永監督15年作品。
キャラが生々しい。地獄は我々の地続きにあると学ぶ。
前半傑作・後半失速だが、充分良作の域。
あべゆ

あべゆの感想・評価

3.7
《ひきこもり映画祭 181作目》
昨年、96分ハンモックで昼寝するデニムショートパンツの女の子を見続けるだけという衝撃の映画『すずしい木陰』を観たので、以来、僕の中で柳英里紗さんは、“太もも眩しい女優“なのであります。この映画でもかなり眩しいのですが、太もも以外もいろいろ拝見できます。足の指とか。ツイッターではご本人、「足の裏を見せたい」とのこと。裏は見れたかなあ。

https://twitter.com/elisa_yanagi/status/733600172383424512
About

Aboutの感想・評価

2.7
女を元教え子に取られた元高校教師。
ローリングの意味するものとは、何なのか。鳥ノ巣には、どんな意味があるのか。東京に行くはずのみはりは、なぜ先生の所に行ったのか。理解しきれないことがたくさんある作品であった。
M

Mの感想・評価

2.8
誰も知らないキャストの映画ってだいたいこーゆー雰囲気w
話はまぁ飽きず観られるけど、、、
ツッコミどころは多い。
ラスト鳥に生まれ変わった、的な話だと思ってたから、え!そっち!?てなったのは筋が通ってて良かった(笑)
若干エロあり。
なにはともあれ、あんな元教師ありえん無理、感謝も何もないキモいって感じですw
三浦貴大って俳優さん全く知らないけど結構色々出てるんだね。
で桐谷健太に似てる。
hirori

hiroriの感想・評価

3.1
なんて言うか阿保の子しか出てこない映画?台詞の端々が妙に面白い。コメディぽい雰囲気もありながら割と淡々と話が進む。
貫一が1番まともなはずなのに、この中では違和感に感じるくらい他のキャラがクズで愛おしい。
ノワールなのに要所要所に笑いを入れてくるあたり、とても好きです。
音楽も不穏なのかと思いきやシリアスになりすぎず。その音楽に合わせてのオープニングとエンディングの対比が感動すらさせる演出でした。


2020-81
落伍者

落伍者の感想・評価

1.5
「シン・ゴジラ」の首都防衛について話をする記者コンビ。川瀬陽太の一人称モノローグとダメ人間描写を担保にして笑いから逃げているように思えなくもない。柳英里紗はおっぱいの形と乳首の割合がエッチですね。
mi

miの感想・評価

-
あらすじ読まずに三浦貴大だから見始めたけど、思ってたんと違う、、という感想。
先生救いようがなさすぎる。
ヒロインが棒読みかつ、簡単に惑わされすぎではないですか。
Chloe

Chloeの感想・評価

3.0
最後唐突なチェーンソー登場で「13日の金曜日やってみた」が完成
べりす

べりすの感想・評価

2.9
不気味ーw
女子更衣室の盗撮バレした教師が大人になった生徒たちと未だにつるむ田舎での出来事。
すぐにでも田舎でろよ…。
でも、盗撮されてた芸能人の子の気持ちはなんかかわいそうだったな。
それだけが「いた」証明なんだもん。

でもこの映画、決着点までまじー!?みたいなひかれるところがその女の子が今後どうなるかとかそういうことにしか興味わかなかった。
だからあの芸能人の女の子が主人公ならまだよかったかなーとか思う。
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