うーむ。
100歳を越えた映画監督の作品
と情報を入れて見て少し偏見が入っているところもあるかもだが
すごい古い映画でもないがやはり古臭さを感じはする
が、時々ハッとするような表現があったり熟練の…
夭逝の美女アンジェリカの最期の姿を写真撮影するよう依頼された青年イザク。
ファインダー越しに亡くなったはずのアンジェリカが微笑み、心奪われてしまったイザクはそれから彼女の幻影をみるようになり...。…
アンジェリカ!って情けない声で叫ぶときに門のところまで行くの2回もやった。粒子の話があったから、物質と魂の話と関係ありそうだったけど、それぞれの話が関連があるのか全くわからない。死んだときにぶどう畑…
>>続きを読む(C)Filmes Do Tejo II, Eddie Saeta S.A., Les Films De l’Après-Midi,Mostra Internacional de Cinema 2010