想像以上に幽霊でてきた
難しすぎた
ブンミさんが病気に気が付き精霊と飢えた動物たちが集まってきた
死を直前に精霊となった愛する人たちと再会して森の中の精霊と動物の世界に消えていく
輪廻転生
共産兵…
パルムドール受賞ということでずっと気になっていた映画がちょうどMUBIで観れるようになったので。奥さんと息子の登場の仕方がローバジェットっぽくて笑ってしまったけど、皆が落ち着いたトーンで会話している…
>>続きを読む食卓の空席にぬっと現れる幽霊。一瞬何が起きたのか理解できない。そして暗闇の階段を着実に登ってくる赤い2つの光。猿の精霊の姿になったのだと説明されるが、いまいち納得しがたい。それでも画面の中の登場人物…
>>続きを読むいいシーンはいっぱいあって、奇妙になっていくタイミングが唐突だから、普通のシーンでも「ここでもなんか変なんが来るのか、、、?」って言う期待を持って見ることになるよね。つってもマジで全編としては寝てる…
>>続きを読む 腎臓の病で死を目前にしたブンミ(タナパット・サイサイマー)の前に、亡くなった妻と、行方不明の息子が現れて…、という話。
腎臓が悪くて、死にゆくブンミが、どう死を迎えるか、ということがテーマに…
アピチャッポン監督作品。
「メモリア」が良かったので、本作を鑑賞。
うーん、さっぱりでした。
佐々木敦さんの本に、本作についての記述があってそれを読んだり、他の人のレビューも色々読んだけれど、本作…
映画館にて鑑賞。
アピチャッポン監督の代表作であり、カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞した一本。
『真昼の不思議な物体』に続けて観たが、やはりこの監督の発想力には圧倒される。
現世と死の境界が…