以前にもアイヒマンの逮捕劇の映画を観た。この映画は逮捕よりも追いかけるドイツのユダヤ人検事長の話。実話。味方の検事と一緒にナチの残党がいるドイツ政府や検察の妨害に対抗する実話。2人とも志は高いけど、…
>>続きを読むいつも感じているやつ。知識不足もあり、前半が恐ろしく退屈でついてくのがキツイ。
しかしバウワーさんの強い心と信念が凄いので、気づいたら後半は、作品の中へ入り込んでた。
1人でイスラエルへ飛んでモサド…
ある程度、知識の土台ありきで観る映画だと感じた。
最近ドイツ関連の映画をいくつか観ており、その中の1つとして観た作品。
あきらかに私の知識不足のせいでよくわからないままに話が進み、よくわからないまま…
日本の戦後は学ぶけど他の敗戦国と言われる国のその後は全然知らなかったので、こんな事が起きてたんだなあと勉強になりました。
ドイツには日本で言う極東裁判みたいなのってなかったのね。
極東裁判が例外すぎ…
邦題を鵜呑みにしてると違う映画に見えるので注意が必要。
原題は「国家 対 フリッツ・バウアー/人民 対 フリッツ・バウアー」で国家対被告人のような意味合いではないかな。
見た感想としては「フリッツ・…
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