避暑地である北イタリアで家族と過ごす大学教授一家、そこに父の教え子院生がやってくる。きっとモテる2人の青年の甘く、切なく苦して、でも美しい一夏
今までみたLGBTQを描いた映画で1番良かった
2人…
夏に合う美しい作品だった。
オリヴァーとの別れに落ち込む息子エリオに、父が送った言葉が特に印象的。
「今はまだひたすら悲しく、苦しいだろう。だがその痛みを葬るな。感じた喜びも忘れずに。」
確かに、…
エリオのストレートな思いが可愛い。3日連絡なしで🤷♂️はひどかったけど、怒ってないのすごい。一緒に住んでた人をお見送りして帰り道泣いてる姿、わかる。胸が苦しいよね、、画が最高にいい、私もああいうと…
>>続きを読むFrenesy,La Cinefacture