ライオン・キングの作品情報・感想・評価 - 755ページ目

上映館(227館)

ライオン・キング2019年製作の映画)

The Lion King

上映日:2019年08月09日

製作国:

上映時間:119分

あらすじ

「ライオン・キング」に投稿された感想・評価

naga

nagaの感想・評価

3.5
なんかこんな映画を見たことあるなあ、と思ったら猿の惑星だった。
初孫が生まれて初の鑑賞。
サークル オブ ライフだな。
yukari

yukariの感想・評価

5.0
Disney映画の中でも父の子へ深い愛情がとても感じられる作品。
プライドランドの王である父の様になれるように1日でも早く大人になりたいシンバ。
勇敢とはなにか。本当の王とはなにか。自分は何者なのか。
そんな葛藤の中成長していくシンバに感動しました。

厳しくもあり温かく見守っているムファサにとめどなく涙が溢れました。
原作の再現の高さに感動 サバンナ、動物好きなのでとても楽しんだ ストーリーがわかっていながらもそのシーンを実際に観ると感動
みゅ

みゅの感想・評価

3.6
映像がすごい!な映画。
ライオンキングと言えば…なあの歌、あのシーンから始まって動物たちが集結するあのシーン。
リアルになったらこんな感じなのかなとか、ただただ圧倒されて思わず泣いてた。
内容じゃなくて映像で泣けるなんてなかなかない気がする。

これ全部CGって凄すぎるし、考えただけですごく大変そう…。
本物にしか見えない、そして自然の圧倒的な美しさ!

ただ個人的に、IMAXレーザーで予告編を見てしまっていたので、普通の映画館で観るとIMAXで観たらもっと感動するんだろうなぁ…とか思ってしまった。

ストーリー自体は小さい頃に何度も見てたから知ってるはずなのに、久しぶりに見るとやっぱりお父さんのシーンは泣けた。

そしてやっぱり1番のお気に入りは、
ティモンとプンバァ!!
もう大好き!
2人が歌ってて、周りの動物もリズムに乗りながら一緒に歩いて、(そしてナラに襲われる)のシーンは可愛すぎて可愛すぎて、何度でも見てられそう。


吹き替えで見て、映像がリアルな分、なんとも言えない違和感がずっとあった気がしなくもなくて、字幕で見ればよかったかなぁ、とちょっとした後悔はあるものの、良い映画!
しむぺ

しむぺの感想・評価

3.8
ナショナルジオグラフィックを大画面と最高のサントラで見る感覚。ナショナルジオグラフィック見たことないけど
Tomosat

Tomosatの感想・評価

3.0
猫映画として鑑賞。動物の質感とモーションの作り込みはクレイジー(オスのタマタマはないけど)。本物の動物達が演技しているかのような光景に慣れていないせいか少し頭が疲れた。吹替版の佐藤二朗のフィット感とミキ亜生の歌声は素晴らしい。
oto

otoの感想・評価

3.5
映像はすごくきれいなので、もっとたくさんの動物シーンを見たかった。
話はシンプルすぎてやや物足りない。
chinpan

chinpanの感想・評価

3.6
超実写ってどんな?って思ってたら
実写?と思わせる画像の緻密さと動物たちの動作と動作による骨格や筋肉の動き。
動物たちが美しい。
ふっけ

ふっけの感想・評価

3.8
子供の頃見たあのライオンキング。
字幕も良いと思ったけど吹き替えで観賞。

ミキの亜生さんが吹き替え。
ティモンパート多いからどうかなって不安だった…
見てみたらティモンそのもの!!亜生さんうますぎる!!
佐藤二朗は佐藤二朗だけど(笑)

見たことあっても感動するところは感動するし、
吹き替え声優のキャスティングの的確さ、
ディズニーって本当にすごいよな~(笑)

ハクナマタタ!
ジョンファヴローサイコー!
ハッピーサイコー!
日本語吹替での鑑賞。

ディズニーにしてはテンポがスローで曲も賑やかではない。
ですがテンションは子ライオンの頃のシンバの可愛さで上がり気味。
ほっこり(^^)
CGとはいえリアルな動物を見るような目線で見れました。

親が子を思う気持ちや愛情
何より大人になっても良い部分が色褪せる事がないシンバ。
成長がとても楽しみな作品でした。

しかし、最後に疑問?
何も考えずに良かった~
だけで観終えればいいのに考えてしまったんだよね~(^^;
古い国は失くなって新しい国になり、弱い動物もライオン達と共存したわけですが、じゃあライオンは何を食べるの?
と素朴だけど、頭が硬い大人の感性。

老若男女に観ていただける作品だと思います。