この四角形の中では思いやりを
持ちましょう
しかし一度美術館を出れば偏見を持つ
この映画はメッセージ性というか
問いの投げ掛けがすごいけども
それを凌駕するほど異質な世界観
シュルレアリスムとか
マ…
「世間満ちているか欺瞞を暴く」
カンヌ国際映画祭でパルム・ドールを受賞した作品ということは知っていたものの、思っていた以上に変わった作品でした。
現代社会に生きる人々が抱える「欺瞞」を、ブラック…
何を見せられたんだ、2時間半も。
スウェーデンの現代美術館キュレーターが主人公なんだが、結局、何が言いたいのかさっぱりわからなかった。
こういうのが理解できてこそ映画マニア、とか言われそうな作品だ…
いっけん、他者に寛容でありたいと願うエリート層が、現実の格差や暴力の前に敗北していくプロセスを描いてんのかなって思ったけど、主人公はそんな高尚な人間じゃない。
主人公のクリスティアンは現代アート「…
これはかなり考えさせられる映画でした。
リューベン・オストルンド監督の作品では、「逆転のトライアングル」(2022)を初めて観て、そのシニカルで毒のあるユーモアに圧倒されましたが、1つ前の作品であ…
とてつもなかった。まず撮り方がえぐい。画角。
あとは目を背けたいシーンがやたら長い。はやく終わってくれと思う。
美術館で行為のことをデカ声で話す女、女って感じだったな。
どういう意図の映画なのかよく…
現代アートの事はサッパリ理解できない
手を差し伸べるべきか?どうすれば?
手紙の件も責任を取りたがらない
もう苦笑いの連続😅
パーティでのやり過ぎ感も強烈🤬
主人公の地獄のようなシチュエー…
美術館のキュレーターの主人公とスクエアという展示品を中心にしたシニカルコメディ
色々、気まずい笑えるエピソードがあるんだけど散漫で芯が見えずらい気も
その代わり、先が読めないしリアル
展示品スク…
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