この映画のオープニングは、なかなかのものである。唐田えりか演じる朝子は、美術館である男をすれ違う。彼と同じ時間に美術館を出た朝子は、偶然にも彼と帰る道が同じである。すると、男が立ち止まり、彼に話しか…
>>続きを読む見方を変えれば純愛になるんだろうけど、何この女!?としか思えなかったしその後もずうずうしすぎて、結局惚れられてるのを利用してるだけでズルすぎる。
朝子は笑う事も無く本性も最後までよくわからなかったな…
・関西弁の違和感は最後まで拭えなかったけど面白かった。自分の中に知らない自分がいる、ということを他者にも向けられるようにしたい。
・登場人物が生きている感じが良かった。
・東出も唐田えりかも不思議な…
おれが思ってる世界といちばん近いかもしれない
唐田えりかは俺に効きすぎる、途中でうめき声あげちゃったし、見終わって30分くらいは何もできずにただ全ての動きをストップしていた
序盤、なんとなく三宅唱監…
COMME DES CINÉMAS