歌謡曲だよ、人生はの作品情報・感想・評価

「歌謡曲だよ、人生は」に投稿された感想・評価

マグ

マグの感想・評価

3.0

13年前に妻夫木聡が出てるからってわざわざ劇場まで観にいったなぁ(笑)

昭和にヒットした歌謡曲12曲を題材にしたオムニバス映画

出始めの青木崇高が今観ると新鮮(笑)
松尾諭もまだ新人だった気がする

取り立ててすごく面白いわけじゃないけど昭和を彩った歌がひどく懐かしい

妻夫木聡の人助けの話は良かったなぁ
いつ見たかも覚えていない下書きを供養…😇

ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ•̫͡•ʕ•̫͡•ʔ•̫͡•ʔ


端末変えると下書き消えるのー!!なんのためのログイン機能やねん!!

チビがうるさくてうるさくて寝なくて寝なくて大変だから一話ずつしか見れなくて、ちまちまレビュー書いてたのに( ; ; )

おかあさんといっしょの録画だらけでデッキの容量ないから、一話見たら消してってやってたからリピできない( ; ; )

愚痴はこれくらいにして…なので途中からですʅ(◞‿◟)ʃ

「小指の思い出」
年の離れた妻に早く会いたくて走って帰ったり、家に入る前に髪の毛整えてたりかわいい。先生と教え子。田舎だと出逢いが少ないから余計あるあるなのかな。
離れてしまった彼女と結婚したのかと思いきや、妻はAIでぴた(*´^`)

「ラブユー東京」
わかんないわかんないわかんない。ホモォだホモォ。

「女のみち」
緑のタオル斬新。サウナのオレンジの電気によく映える。映え映えだね(๑╹◡╹๑ )
赤ちゃん連れてるとじじばばに絡まれること多い。私はそれが嫌いじゃない。
だけどサウナの中では勘弁してくれ!僕の方が先に入ってたのに!気絶しちゃうよぉ〜。てかてかチビたちのてぃんてぃんが丸出しでこれは大丈夫なのか⁈毛が生えてなければてぃんこじゃないのか⁈

「ざんげの値打ちもない」
余貴美子ほどタバコの似合う女性は居ないと私は思う。
nekoneko

nekonekoの感想・評価

3.2
🎶🎤「昭和歌謡トリビュートムービー」

11話のオムニバスで個性派の監督さんが手掛けています

ラブ・ストーリー💓ヴァイオレンスにノスタルジア…コメディやファンタジーとゆるり楽しめました

俳優陣が若手からベテランまで豪華✨です(亡くなられた方も💧)
ロケ地もさまざま…あれ?此処ってという場所も…

リアル・タイムで聴いていた方が観たらどんな感想なんだろう?笑笑

私は1話「僕はないちっち」(高倉健さん出てきそな昭和感)とか9話「逢いたくて逢いたくて」あたりが好きだった🌿

「乙女のワルツ」は以前の職場で尊敬していた先輩がカラオケで歌っているのを初めて聞いて…💓きゅーん!となった思い出が…2回目のきゅーん!笑(この曲のイントロの壮大さが凄い!阿久悠×三木たかし)

イッキ見するとダラケると思い2回に分けて鑑賞させて頂きました
「昭和歌謡」覚えてカラオケで🎤唄ってみたいな🎶笑
よくよく聴くと怖い曲もあったよな?…💦
かおる

かおるの感想・評価

2.9
正直おもしろかったものとピンとこなかったものがある。
それも含めて全部みてよかったと思う。
singer

singerの感想・評価

-
歌は世に連れ、世は歌に連れ。
そんな言葉を思わせる映画でした。
人は日々を歩んでいて、過ぎ去った日々は文字通り過去として刻まれていく。
計らずとも、思い出深い出来事の背景で流れていた「歌」は自然と心に残っていく。
そんな「歌」の話を綴った、幾つかのショート・ストーリーズ。

昭和の歌謡曲が主題となっているので、自分にとっては聴き馴染みの無い曲が多いのですが、
ずっと幼かった頃とか、父や母が語ったり、懐かしんだりしている、そんな時代の匂いが漂う作品でした。
リアルにその時代を体感してたわけじゃないんですが、そんなに遠い過去でもなく。
だから、何となく身近な時代を思わせる。
自分もいつかこんな風にして、思い出の音楽に思いを馳せる時が来るのかなとか。
結構、既にそういう年齢に居たりするかなとか。
色んなタイプの物語が詰まった作品でしたが、一貫して何か青々しく、物悲しく。
でも、過ぎて見れば「ああ、あんなこともあったね」と微笑ましくなるような、そんな温かさが、どのエピソードにもありました。

極力、セリフを排して、音楽を主役にしたストーリーが多く、観ていて飽きなかったです。
「観る」というより、「観聴きする」とい感じ。
そんな流れに委ねていると、とてもいい気分で観れる作品だと思いました。

いい映画でしたね。
———————————————
🎦こちらは、2007年12月16日にブログに投稿したレビューです。
「歌」にまつわる思い出って言うと、やっぱりこの時期になるとクリスマス・ソングをよく聴きます。
自分は、一時期、歌を人前で歌う立場にもいたこともあって、そんな自分にとって、クリスマス・ソングっていうのは、どの曲も旋律が美しくて、歌っていて気持ち良いものだったし、
教会でゴスペルを習っていた頃にも、この時期に歌うクリスマス・ソングは、なんだか季節感と相まって、楽しく歌う事が出来たなぁと思います。
なので、クリスマス・ソングは、聴くのも、歌うのも好きだな。
ということで、Spotifyでクリスマス・ソングのプレイリストを作りました。

https://link.tospotify.com/NJTbtqqERbb

今までも毎年っていう位、クリスマス・ソングのミックスCDや、MDや、プレイリストは作っては来てたのですが、今年はSpotifyの膨大な配信曲の中から、各々の名曲の1番好みのトラックをコツコツと選んで作ったので、結構、時間をかけて作成しました。
そんな数々の美しい楽曲で彩られる、この時期の冬の街は結構好きだなぁ。
2019.2.9
オムニバスムービーなのですが、長くてあまり面白くなかった。なぜだ?!
昭和中期の歌謡曲をモチーフにしたオムニバス。
最初の青木崇高の話が少し煮え切らないのでどうかなと思ったが、全10話楽しかった。
どの話もそれぞれの良さがあるが蛭子能収脚本の、これでもかというバイオレンスの話とか妻夫木聡の引っ越しの話とか良かった。吉高由里子かわいい。
大杉漣さんも出てました。ご冥福お祈りします。
あべた

あべたの感想・評価

2.0
「あなたが〜噛んだ〜♪小指が〜好きよ〜♪隠していたい〜♪小指〜が好〜きよ〜♪」

これ、本当に何を観せられてるんだろうなって。
いや、観たのは自分なんだけども。
驚くべきはキャスト。
妻夫木聡や吉高由里子やインリンが出てるなんて。
さらに驚くべきは観れば観るほど味が出てきてしまう、歌謡曲に似つかわしくないトンデモ展開。

するめ映画だけど、たぶんもう観ることはない。
2019 2・10 観賞
オムニバス映画
っていうか、まるでカラオケの映像みたいで笑える❗
色々とありましたがバラエティに富みすぎてバラバラになってしまいました。12年前の作品ですから、その後に売れた人や消えた人も沢山いるんでしょうね…タイムカプセルの役者さんは皆んなそれぞれ現役ですからこの時期のキャスティングはある意味凄い。個人的には役者さん達の経験値や存在感などから2007年あたりがそれぞれの世代にバリバリの人達がいたゴールデン時代だったような気がします‥
>|

あなたにおすすめの記事