
ジョージアの短編ドキュメンタリー。ウクライナ戦争が始まる前の2018年ですが、旧ソ連国は独特のダウナーさがひしひし。ジョージアは物価も安くとても旅行しやすい国でしたし、素朴で懐かしい雰囲気で好きでし…
>>続きを読むちょうどTLに流れてきて、昨日見た『CROSSING 心の交差点』がジョージアからトルコに渡るお話だったので、ジョージアの補助線にと思って視聴。
エグいっすね。都市部と農村地区の格差とそれを利用す…
貧しい国ジョージア。そこではジャガイモが通貨代わりになっていた…
ジョージアって国、初めて知りましたが、これは…。
通貨がないとこんなことになるんだと、恐ろしさすら感じる。
ジャガイモでおもちゃ…
ジョージアといえばオリンピックのレスリングとか柔道とかのイメージしかなくて知識ほぼゼロだったので、街、人、風景、言葉、すべてが新鮮だった。
地図で見たらロシアとトルコと黒海に挟まれた小国、地政学的に…
暮らしのあり方を切り取ってみさせてもらった感じ、よかった
無言のショットが時々挟まれるが、それが凄くクールだった。
なんでも溢れる場所では撮れないシーン。
人と自然が共存している事は美しくみえるが…
1. 経済学的視点:ダブル・コインシデンスの問題
物々交換の最大の制約は、「ダブル・コインシデンス・オブ・ワンツ(欲求の二重の一致)」の問題である。これは、Aさんが魚を持っていてパンが欲しく、Bさ…
ジャガイモ10キロと交換だ
ジョージア🇬🇪の農村部が舞台。村にはなさそうな洋服や小道具を持っていき村人にジャガイモと交換条件で売りつける。値引きは絶対にしない。
これが商人というものだと思うけどな…