バーニング 劇場版の作品情報・感想・評価・動画配信

バーニング 劇場版2018年製作の映画)

버닝/BURNING

上映日:2019年02月01日

製作国:

上映時間:148分

ジャンル:

配給:

3.7

あらすじ

みんなの反応

  • 終始不穏な世界観が魅力的で、伏線の回収も素晴らしかった。
  • 村上春樹の小説の雰囲気が出ており、気怠く憂鬱な感性が心地よかった。
  • 怖さと美しさが交差する村上春樹独特の世界観が表現されている。
  • 韓国映画のレベルの高さを改めて感じた。
  • メタファーが多く、解釈の余地が大きく、現実と妄想のグラデーションが恐かった。
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『バーニング 劇場版』に投稿された感想・評価

3.6

20210114-010

原作:村上春樹の短編小説『納屋を焼く』(1983年)

同時存在:「つまり僕がここにいて、僕があそこにいる。僕は東京にいて、僕は同時にチェニスにいる。責める僕であり、赦す…

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PAR
3.0
このレビューはネタバレを含みます

合わない
登場人物全員好きになれない

気取ってんなーみたいな台詞回しと洒落た演出、村上春樹作品を知らないけど、そういうところで好き嫌いが分かれるのかなと思った

不幸の中に光がないというか、ただず…

>>続きを読む
常希
-
曖昧なまま受け入れる。不確実性に耐える。
ミン
4.1
やっぱりこの孤独感が、、、素晴らしい
納屋を焼く

"リトルハンガーとグレートハンガー"

"心の中にいつも怒りがあって時々爆発する"

"夕日みたいに消えたくなったよ"
コレを名作と呼べるかと言うと?である。

ぼんやり終わった
藤原
5.0
韓国映画の中でも個人的に大傑作だと思う作品。
文芸映画のトップのひとつ。
うーん。ずっとは見れたけど。
ダンスとかちょっと。
ビニールハウスと表現してたところがみそなんですかね。
-
もっかいみたいな

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