※これが物語はフィクションです。じゃないのが恐い。もちろんこの作品自体は作り物だけどこの映画で起きてることは実際起こってるだろうし
面白いって訳ではないけど画面から目が離せなかった。所々これどうい…
あーシンドかった。冒頭、戦争ごっこしているレバノンの子どもたち。主人公のゼインの妹サハラは11歳で大人と結婚させられ、すぐ妊娠、たぶん妊娠後もセックスを強要されていたのか大量出血で病院へ。ただ身分証…
>>続きを読む悩めることがどれだけ尊いか、自分がどれだけ恵まれた環境にいるかを思い知らされた。
ゼインは強いよ、
流す涙すべてに心が痛くなった。
でもゼインにとってはそれしかできない行動っていうのがやるせない。…
非常にインパクトのある内容だった。
ストリートの子どもたちの暮らしぶりが自然過ぎて、一応フィクションではあるが、ドキュメンタリーかと思うほどリアリティあるシーンの連続でした。
少年と赤ちゃんの二…
何を訴えるの?
ー 僕を産んだこと。
ほんと、心をナイフで刺されたみたいだよ...
キャストの人々が実際に体験したことを演じてもらっている部分も多いと知り、より心が痛む
「僕は地獄を生きている…
2020/6/28
生まれてくる子供たちは、親も場所も選ぶことが出来ない。確かに貧困は連鎖し、親たちも大変なのだとは思う。が、経済的に学校へ通えないことはあっても、出生届すらも出されていないのは言語…
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