見応えしかない!!!!
ヤンシュヴァンクマイエルに痺れるには間違いない作品
最初から「この映画になんの意味もない、筋を通す気なんてないワッハッハ」から始まり、ほんまに何の意味もないヤル気満々の演出…
さっぱり意味はわからないが造形に魅せられて魅せられちゃうヤンシュヴァンクマイエル。
今回はWOWOWのんを見ました。
映画館でなく自宅で見るのは危険な気がしましたがやっぱり危険でした。
肉を切…
大好きなヤン・シュヴァンクマイエル監督がこの映画を撮った訳を語っている冒頭から最高です!映画の制作過程を折り込みながら、あるアマチュア劇団の練習風景を撮影する様子。裏方さんたちの仕事もたくさん映され…
>>続きを読むヤン・シュバンクマイエルのドキュメント部分、とある作品、制作背景などの複数視点から構成された作品。
映画というよりは、ドキュメント作品に近い印象。
虫はただの異形の形ではなく、人間の奥底に潜む本能や…
2026年145本目。
あまりにずっと前衛的でスコア難しすぎる。ただ少なくとも晩ご飯食べながら見るような映画ではなかった。なんにも考えず再生しちゃって冒頭から涙目。ゴキブリをおかずに米は無理です。
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チェコの宮崎駿による「君たちはどう生きるか」なのかな
正直意味わからんけど、カルト映画の「アリス」を作った凄い監督なんで批判しにくい
部分、部分は面白いし、なんか古典を引用してそれっぽいセリフ言…
【蓄えと略奪】
ヤン・シュヴァンクマイエル監督の2018年のコメディ作品
〈あらすじ〉
とある田舎町のアマチュア劇団が、チャペック兄弟の戯曲『虫の生活』の第二幕「捕食生物たち」を上演するため、古…
虫はG以外は大丈夫だから軽い気持ちで観たら、オープニングから出てくるやーん💦💦💦
しかも結構な頻度で!!
もう、こうなるとホラーでしかなくて、無理すぎた!!!
なんなら、その日の夢にも出てくる始末💦…
チャペックの戯曲「虫の生活」の舞台稽古をする劇団が舞台。座長らしき男が劇団員の尻を叩いて稽古する様を、ストップモーション・アニメを用いて描いたヤン・シュヴァンクマイエル監督作品。所々で監督自身が出演…
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