ちゃんと見てたのに途中から急に訳がわからなくなった。
完全に置いてかれたままなんとか追いつこうと頑張ってみたけど、とうとう最後まで挽回できなかったw
みんな顔似てるし…(言い訳)
主人公の女性がめち…
何がどうなってるかわからなかった
彼女は何がしたかった?自ら危険に身を晒して、何度助けられても、懲りずに危険に乗り込んでいくのも、ちょっと理解できないレベルの頑固さで。両親のお店を取り戻したい、でも…
過去鑑賞。
デビュー作「サウルの息子」でアカデミー外国語映画賞を獲得したハンガリーの俊英ネメシュ・ラースロー監督による注目のデビュー2作目。第一次世界大戦前夜のオーストリア=ハンガリー帝国を舞台に、…
誰が本当の悪党で悪人なのか、誰が本当の味方なのかよくわからない話。
兄側(反乱する側?)も内情がよくわからないし、店も主人公を雇わないと言いつつ良いように使う割に形見をくれたり、主人公は主人公てわど…
戦いの臨場感がこれまで見たことのあるドラマからすると、桁違いで、怖いと、心底思った。
それにしても妹イリスは怖い物知らずで、どんどん核心に迫っていく。男社会にもぐんぐん迫るし、オーストリア・ハンガリ…
うーーん これは難しい
次々と現れる登場人物 でも多くを語らずいなくなる 少ない情報を必死で手繰り寄せんとあかん それが異常に疲れるのだ
でもその独特な作りに惹かれ最後まで引っ張られた けど結局よ…
【第75回ヴェネツィア映画祭 国際映画批評家連盟賞】
『サウルの息子』ネメシュ・ラースロー監督作品。ヴェネツィア映画祭コンペに出品され国際映画批評家連盟賞を受賞した。
これは確かに難解。オーストリ…
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