いかにも、フランスの女性監督が撮ったアートよりのSF映画…という感じ。
死刑囚を集めて宇宙船の中で生殖実験するってのが、そもそも訳わからん。放射線の影響やブラックホールのエネルギーなど科学的な言葉…
変な映画すぎる!ちょっとむずかった……画もいいし閉鎖空間宇宙スリラーとしての空気感は良かったが、解釈するのがとにかくむずくてピンとこないまま終わってしまった。ショットの良さとか官能描写とかはさすがク…
>>続きを読むなんでこんな低評価なのかわからない
ロブの貴重な育児シーンが拝める映画
フランス女性監督
フランス映画は色味といいBGMといいセリフといい無駄がなくて好きです。
タブーについて触れてるんだろ…
ロバート・パティンソン、宇宙で子育てを始める。
クレール・ドゥニ監督『ハイ・ライフ』は、SFの皮をかぶった“神なき箱庭”でした。
性、死、愛、宗教…全部詰め込んで、許されることのない救済を描きま…
何が起きているか、登場人物がどう感じているか、かなり解釈の余地がある
すごく飛躍した解釈をすれば、自分はあの宇宙船は地球全体の比喩ともとれる思った
途中の電車のシーンでインド人教授がカリ・ユガ(…
クレール・ドニ監督『ハイ・ライフ』(2018)
望まなかった世界も未知へのとびらー
とある条件下で"検体"として生活させられる人々。それは社会貢献として認められるが、人間としての尊厳は剥奪されて…
>
映画鑑賞メモ
20250512
>
_High Life
_Directed by Clairs Denis
_娯楽★☆☆☆☆
_前衛★★★★☆
_瀟洒★★★☆☆
_感情★☆☆☆☆
_社会★★★…
© 2018 PANDORA FILM - ALCATRAZ FILMS