【一言で言うと】
「語り継ぐべき”宿命“」
[あらすじ]
2011年3月11日午後2時46分、マグニチュード9.0の地震が発生し、それに伴う巨大な津波が福島第一原子力発電所を襲う。全ての電源が喪失…
映画というよりはドキュメンタリーで見たかった。しかし、ほんとに吉田所長をはじめとする決死隊のおかげで東日本が守られていると思うと言葉がない。誰も死ななかったの奇跡。お前だけは俺と一緒に死んでくれると…
>>続きを読む津波が来た後の映像、その場にいるわけじゃないのに心臓がヒヤッとして不安な気持ちになった。
被災した方はもっと怖い気持ちになっただろうなと思うと胸が苦しくなる。
現場で命をかけて戦っていた方々にも…
俳優は豪華だが…。
日本の映画には特に期待している事はない。演出も脚本も演技も。
それでも字幕があったら観ようと思うのはほんの一握りのこれだよ…日本映画…ってなるやつが観たいから。ほの暗くて、息苦し…
本店の人はあんなにふんぞり返って命令するだけ?
首相は知識もないのに首突っ込んで騒ぎ立てて時間割いてたの?
本当だとしたらよくぞそこまで描いてくれたな、とありがたく思う。隠したいだろうに。
命をかけ…
© 2020『Fukushima 50』製作委員会