アルフィー・アレンが見たくて
フィンケルよかった
キャプテンいい人だったー
しかし、そんないい人賢い人でも自分を押し込め馬鹿になって従わざるを得ないのが戦争やんな
よかったです とても愚か
…
心の中に“アドルフ”を友にするほどナチスに陶酔した10歳の少年ジョジョ。(洗脳されたというべきかも)
でも、本当はウサギも殺せない心優しい男の子。
そんな彼はユニークでたくましいお母さんの教えや、ユ…
ニュージーランドの監督がドイツを舞台に撮ったアメリカ映画。
靴ひもを自分で結べなかった10歳の少年が、10歳半になって靴ひもを結べるようになるまでのお話。
少年は英語を喋ってるのに、アメリカ人の…
ハーケンクロイツをどこまでデフォルメ出来るか、あるいは容認できるか。
いや、日本人には欧米人に比べてあまりピンとこないのかもしれない。
あくまでも少年目線なのか、残酷なこの時代の空気を極限までに滑稽…
アマプラ見放題終了間際に視聴。
当時映画館で観れなかったのを後悔するくらい内容が良かった。
タイカ・ワイティティらしいコミカルさも交えた戦争映画でした。
教育題材に使っても良いなと思う内容だった。
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戦争映画なのに軽い気持ちで観れる、だけど残酷さはしっかり詰まっている不思議な感覚の映画。
ヒトラーに洗脳された10歳の少年が自身の脳内にいるヒトラーと会話するという設定も良いし、ユダヤ人と接する中…
子供目線で描かれた反ナチス映画。こういう切り口の作品を観るのは初めてだった。
『洗脳 × 人間性 × 自由』
第二次世界大戦末期のドイツ。ナチスのエリート兵士を夢見る10歳のジョジョ( ローマン・…
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