【家族に時効はない】
原作者が新聞記者時代を通して調べ尽くしたリアリスティックな小説を映像化。映画化に伴いその脚本が「アンナチュラル」の野木亜希子が脚本を担当し、期待値が高まった本作。
小説を読む…
思ってたよりも飽きずに観れた!
が、裏社会系の話がすこぶる苦手なため、少し怖かったです。
声を使われたことがその後の人生にあんなに影響するなんてツラすぎる。
それにしても大人になってから、なんと自…
・古いものに縛られず、新しいもの、いまにあうものを求めていこう、という結論。
・ひとつずつ手掛かりを辿っていき、二人の主人公が交差し、もとの場所に戻って真相に至る、という王道的な展開で、王道として参…
個人的にはかなり面白かったと思う。それぞれの動機が明確に伝わったしそれぞれの人物像が丁寧に描かれていて詰まる部分がなかったと思う。こんな話が本当にあったと思うとゾッとする。タイトルの意味も映画内で回…
>>続きを読む(C)2020 映画「罪の声」製作委員会