このレビューはネタバレを含みます
距離の詰め方ミスった気まずさからキョドって謎にちょっと砂触ってみたりする感じとか、タイミング間違えすぎてる口説きムーブかまして秒で拒絶されるのとか、ギヨーム・ブラック作品に登場するダセェ男描写って全…
>>続きを読むギヨームブラックの映画の中で1番ロメールを感じたかもしれない
第一部は話の全体として『友だちの恋人』ぽさがあったし、主人公2人の関係性とカラーリングからは『レネットとミラベル』を感じた
あのレジャ…
ギョームブラックが描く男の情けなさ、
女のやらしさがリアルで面白かった。
蚊帳の外になりそうで拒否るところや
OKの雰囲気読み違えて全力で
拒否られるところや
でもそれそっちも雰囲気だしてる
よね…
日本の夏、ブラックの夏
を定着させるユーロスペース
これが渋谷を代表するミニシアターの力か
文化をつくっている。かっこいい。
やはりギヨームブラックは劇映画が好きだ
第一部、第二部ともに
一般…
ギョーム・ブラック監督作品8本目。。。一昨年の夏に時間が合わずに観逃した作品。。。
楽しかったー。笑った、笑った。。。
特に第二部。
男って何て情けない存在なのかを表した作品。。。ギョーム・ブラ…
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