静かな雨のネタバレレビュー・内容・結末

『静かな雨』に投稿されたネタバレ・内容・結末

既視感のある。
韓国映画?にも似たようなのがあった気がする。

50回目のプロポーズをリアルにした感じの作品。
最初から最後まで繊細で静かに淡々と過ぎていく。
とても大変な状況なのに淡々と過ぎる時間と葛藤がとてもリアル。
ワクワクや感動は無いけど、ずっと最後まで…

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大河ドラマの主役ということで注目を浴びる仲野太賀主演の作品を見てみた。


片足を引き摺る演出が印象的。
たい焼き屋の彼女も記憶障害に。






「博士の愛した数式」を思い出しました。
毎朝、同…

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覚えていなくても体のどこかに日々積み重なった愛の記憶は残っていくのだと思う
部屋に差し込んだ ふんわり優しい光が不安だった2人を包み込んで 温かな気持ちへと変えていく、とても静かで心地よい映画。

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親しくなりきる前の段階で関係性が固定されてしまったふたり。
記憶が毎朝リセットされてしまうから、これから毎日いっしょに過ごしたとしてもこれ以上深い関係にはなれない。
その現実に少しずつ疲弊していく様…

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よく見るくっさい純文学
何故たい焼き屋を始めたのか、何故足が悪いのか、説明不足もいいとこ
その人の過去なんてどうでもいいじゃないという気持ちもわかる
『パーフェクトデイズ』も同じように平山の過去に関…

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アンメットのミヤビ先生みたいに1日しか記憶が残らなくなったこよみちゃん、ユキさんと障書を抱えながらも生きていくためにメモをあちこちに残してた。その愛に気づいたユキさん
1日1日を大切に。その日1日し…

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静かなピアノ音楽とカメラの撮り方が好き
2人の日常が綺麗でいい
光の差し込みとか、朝のコーヒーの湯気とか
フライパンで焼くベーコンとたまごとか
部屋とかなんかわからないけど好み 
2人のご飯の食べ方…

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オーディブルで原作聞いて観たから、ん〜どうも違うな〜
彼の方は普通の人で足が悪いという設定、これは太賀君好きだし良かった。
彼女の方は鯛焼きのスペシャリストでカリスマ性がある。決して普通の女の子では…

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また訪れたい記憶みたいな映画だった。
静かな写真が連なったような映像だった。

画質の朧げな感覚が、「今流れている時の流れ」というより、記憶の中を漂う物語を訪れて、もう一回再生しているようだった。

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