ある男が好奇心から見知らぬ人を尾行し始めたことから、思いもよらない事態へと巻き込まれていくサスペンス🎬
『オデュッセイア』を観る前に、ノーラン監督の原点を知りたくて鑑賞✨
時間軸が行ったり来た…
最新作 オデュッセイア鑑賞後の熱を帯びて
翌日、プロジェクターで鑑賞。
これがクリストファーノーランの処女作か。
最初でこれはすごい。ノーランっぽさが出てた。
時系列が少し歪んでるところとか、主…
ストーキング趣味の自称作家ヤバめな主人公が尾行た男はもっとヤバい奴だった。
主人公を何故かファイトクラブのエドワード・ノートンと勘違いしながら見てたらまさかのファイトクラブみたいな終わり方だった……
ただでさえ難しい話を、時系列をいじる必要のないところでいじって余計によくわからない話になってる
泥棒の話し方が上品で最初はクセになっておもしろがれたけど、終盤はサスペンスの畳み掛けが意味不明で全く…
作家志望のビル(ジェレミー・セオボルド)は、書き物のネタ探しと割り切って、見知らぬ人を尾けてまわる日々を送っていた。ある日、尾けたことを看破されコッブ(アレックス・ハウ)と名乗る男に問い詰められる。…
>>続きを読む2026/10/4
クリストファーノーランの初期作品。
やっぱり彼の作品って時系列が前後するのでわかりにくい。
ただ、今回は髪型に変化があるのでわかるっちゃわかるが。。。
結局のところ、騙されてたっ…