2019-11-04記。
邦題って、作品を見ずに付けていいのか?
「クレラー・ミュラー美術館の至宝」は蛇足なのでスコア0.5マイナス。そこの収蔵品に限らず、女性収集家のヘレーネからゴッホの最期までが…
芸術と全くんからんけど、ゴッホはほんと好き。どの映画みてもタッチは同じ。けどそれが復習となって実る。
2700本目のキリいいね
最近読書時間を大きく使ってるから映画の本数でいくと伸びてないけど、…
無名に近いゴッホの才能をいち早く評価し、その芸術の価値を高めた収集家ヘレーネ・クレラー=ミュラー。
かねて後世に伝えるコレクターやキュレーターが偉大だと思ってるので、ゴッホより彼女の話がメインのド…
9月にクレラー・ミュラー美術館を訪れる予定なので見なければ!と思い鑑賞。館内の映像を見て訪れるのがさらに楽しみになった。クレラー・ミュラー美術館がメインかと思いきやイタリアでの展覧会やゴッホの半生に…
>>続きを読むこのドキュメンタリー結構評価高かったけど、わたしには退屈で…笑
見終わるのに何日もかかってしまいました🤣
でもこの映画の存在価値は大いにあると思う‼️ゴッホについては、病や自分の耳を切ったこととか…
ゴッホを負う作品なのか、それとも追う作品なのか。
ゴッホは題材として闇を好み研究をしていたと知った。
“じゃがいもを食べる人々”
未熟な私はこんなに暗い闇に浸されたゴッホの得を初めて見た。
生活が…
ゴッホ展復習として。作家だかキュレーターだか知らんが、絵とか人格とかめちゃくちゃ決めつけで説明してくる。だいぶ美化されてるし、一つの説をさもこれが真実だみたいに語るのは違うと思う。それこそゴッホの精…
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