1917 命をかけた伝令の作品情報・感想・評価・動画配信

1917 命をかけた伝令2019年製作の映画)

1917

上映日:2020年02月14日

製作国・地域:

上映時間:119分

ジャンル:

配給:

4.0

あらすじ

みんなの反応

  • 全編ワンカットのカメラワークが素晴らしい
  • 緊迫感を伝える伝令のストーリーが印象的
  • 映像と音響が没入感を生む
  • 戦争の残酷さがリアルに描かれている
  • カメラワークとテンポの良さが際立っている
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『1917 命をかけた伝令』に投稿された感想・評価

4.0

第一次世界大戦の泥沼総力戦の中で、味方1600人の命がかかった伝令。緊張感みなぎる2時間だった。

ワンカットでの撮影だなんて信じられない。セットどうなってるの?長距離の塹壕を抜けるシーン、照明弾が…

>>続きを読む
N
3.7

2025/10

第一次世界大戦ソンムの戦いをテーマにした作品だそうで、世界史得意だったのに覚えていなくて恥ずかしい……。

退却の伝令を伝えるために前線を進む若い二人の兵士のお話💂‍♀️


以下…

>>続きを読む
ワンカットの映像に驚き
その人の周りで起きていることをずっと追うことができて、その時々の雰囲気や奥行きが広く感じた

2026年27本目






※以下ネタバレ感想






〈冒頭〉
初め15分がめちゃくちゃいいね。

航空写真を持つ本部は敵は撤退したと言い、前線の兵士はまだ敵がいて、二日前も撃たれたと言う…

>>続きを読む
マヅ
3.5
ワンカットかワンカット風かわからんけど凄かった
誰もミスれへんし緊張感半端ないやろな〜

ワンカット風の演出だとは知っていたが、確かにほぼワンカットで繋ぎ目をほとんど感じなかったです。
そのおかげで最初から最後まで緊迫感があり、ハラハラさせられました。

戦争映画としてのメッセージ性は弱…

>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます

ドイツ軍の罠を知らせるために、前線まで攻撃停止の命令を届けに走る話。
​ワンカットの映画は初めて見たけど、ゲームみたいな視点で余計なシーンがなく、スムーズに進むのが印象的だった。映像の没入感はすごい…

>>続きを読む

前線から家に帰ろう

塹壕からでて大佐に会いに行くシーンとジョセフ兄貴との会話で涙がほろり。
塹壕戦のリアリティと敵地を駆ける恐怖、第一次大戦の前線の光景を見ているようだった。伝令を届けるだけのシン…

>>続きを読む
3.5
ワンカットのカメラワーク
引き込まれてまるで戦場にいるようでどっと疲れた

6年ぶりの再鑑賞。
TOHO上大岡で鑑賞して、エンドロールが終わっても体を動かすことのできなかった衝撃的な作品でした。

当時、観終わっても言葉が出ず、レビューを書けなかったのを覚えています。

今…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事