リアム・ギャラガー:アズ・イット・ワズの作品情報・感想・評価・動画配信 - 51ページ目

「リアム・ギャラガー:アズ・イット・ワズ」に投稿された感想・評価

あんこ

あんこの感想・評価

4.0
本日リアム・ギャラガー:アズ・イット・ワズの試写会へ!

oasisでお馴染みリアム・ギャラガーのドキュメンタリー映画!そして壮大なる兄弟ゲンカ映画!

はぁぁぁ…リアムに惚れた❤️

やんちゃとおいたすぎる若かりしリアム!

oasis解散後メンヘラツイート連発しちゃうぐらい挫折に苦悩、全然オアシスじゃない人生どん底でも宇宙飛行士になるより歌いたい1人のロックスターに映画観終わった後気づけば心ノックアウト…!
帰り道リアムの曲ヘビロテ間違いなし!

oasis解散のリアム・ギャラガーはどこかコンビのお笑い芸人の解散と似てたな~
表現力めちゃめちゃあるけどネタ書いてない方がピン芸人になるみたいな!
どこか他人事とは思えないようで勝手にモロ感情移入してました笑

少しでもリアムの曲やoasis聴いていくとより映画楽しめるかも!

あんこぶつけたろか!
ケイ

ケイの感想・評価

5.0
最高すぎた。かっこよすぎ!これこそリアムギャラガー。
どれほどノエルに再結成を提案しても無視される、片想い弟。

zepp tokyoでのライブも行けたことも人生でかなりランキング上位の思い出。


レジェンドとレジェンドが話すシーンは興奮するわ!!
moto

motoの感想・評価

5.0
憧れてマンチェスターに住んだけれど、もちろん彼らはマンチェスターにはおらず、ロンドンに住んでいました。
オアシスファンなら楽しめると思います。

しかしながらドキュメンタリーを作るにはまだ歴史が浅いよーな…製作急ぎ過ぎでは?

せめて2nd発売→1位くらいまで追った内容の方が厚みが出てイイ感じになったと思います。
1分に1度はファッ●かシッ●と言うリアムのドキュメンタリー映画。健康の為に早朝ジョギング!家族サービスもするくらいオッサンになってたけど、イメージは変わらないね。
ヨラ

ヨラの感想・評価

3.0
とくにおどろきはないんだけど、リアムも大人になったなあ。ノエルのこと今でもめっちゃ気にしてるなあ。まんまですね。
長男の名前がレノンで笑った。
あと、やっぱりオアシスの曲使って欲しかった。せめてコールドプレイと「リブ・フォーエヴァー」!!そしてなぜマジースター?
Yuya

Yuyaの感想・評価

3.9
♫ For what it's worth,
I'm sorry for the hurt.
I'll be the first to say,
"I made my own mistakes".
I know it's just a word
and words betray.
Sometimes we lose our way.

まさか彼が過ちを認めたり謝るなんてね…
高慢な“悪ガキ”ロックスターも
孤独と後悔の中で 自分を見つめ直して
まぁ 大人になって そしてより優しく
何より人間として正しくカッコ良くなったよなぁ

ー最高のソングライターじゃないけど
 最高のシンガーにはなれるー

できない事はできないって割り切った方が
ホントの自分にできる事が見えたりもする
人間はしたい事だけできるようには 生きられないもんな
♫How many special people change ?
どんな特別な人間だって いずれは変わるしかない

23年越しの借りを返したunpluggedは最高だった
あの『Sad Song』は兄貴への謝礼かケジメか…
しかも『Stand By Me』の後ってのが泣かせる
♫What we don't see, well it can't be real.
何もわかってないし 現実が見えてなかった
And we cheat and we lie.
自分を騙し 自分に嘘をつく
Nobody says it's wrong.
誰も注意はしてくれなかった
So we don't ask why.
何より自分で疑問に思わなかったから
Cause it's all just the same at the end of the day.
だから ずっとおんなじ日々を繰り返してるんだ

青春時代の 部屋に耳に心に 鳴り響いていた声は
あの頃と ちっとも変わらない
けれど 自分もリアムも世界もすっかり変わってしまった
ただ それでも彼が今も歌っていて
自分はそれを今日も聴いている
そうさ Rock’n’Roll Star は Live Forever なのさ
D’You Know What I Mean ?
Kurumi

Kurumiの感想・評価

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ロンドンライフのハイライトのひとつ、ものすごいシチュエーションで鑑賞。
リアムについて行きたい。
この日のこと一生忘れない!
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