
変な映画⋯
オープニングから騒々しい(笑)
本作の見どころは、
やはり何といっても
家族会議のシーンに尽きる。
本来であれば、
民主主義的な対話のもとに
成立するはずの家族会議が、
もとより偏屈な…
クストリッツァ監督の長編デビュー作品🎥
催眠術にハマる🐰
主人公の少年ディノが
大人の階段を登り始め
家族にも色々ありました🏠
緊急家族会議が始まったり📝
厳しそうな父親だなと始めは思いましたが
観…
全く前知識なしに見たけど1981年の作品だったのね。日本公開が2023年だと。
話としては典型的な少年成長もの。舞台が旧ユーゴな分社会派的な臭いも漂う。ドリー・ベルとの関係よりも父子の関係の方が印…
バンド映画かと思ったが音楽をやっているシーンは意外と少ない。
とはいえ、動物がいたり楽器があったり物語の端々にはエミール・クストリッツァらしさはあるのかもしれないが。
一家にやってきたドリーベルに関…
肝心のドリーベルはあまり出てこない。確かに可愛い女の子。ドリーベルがなぜ主人公の男の子を好きになったのかは謎。すごい好きって感じでもなく、好きなんだろうけどまあまあ好きって感じ。
このくらいの年齢…
クリストリッツァ監督の最初の作品
予告編でおっさん達が陽気に歌って楽器弾いてる画面後ろで取っ組み合いの喧嘩みたいのやっていて観たくなりました。
弾ける音楽の躍動感
病気なんて関係ない
生きることは…
ちょっと点数厳し目かも。3を普通にした。いままでは3.5だったけど。半分ぐらい寝ていた。まだクストリッツァ監督が『アンダーグランド』のようにはち切れてないときのデビュー作か。ボスニアの悪ガキが娼婦に…
>>続きを読むFilmski Centar Sarajevo