第七の封印のネタバレレビュー・内容・結末

『第七の封印』に投稿されたネタバレ・内容・結末

宗教について教養のない自分でも十二分に映画の内容は楽しむことができました。
ただタイトルでもある第七の封印(聖書からの引用?)の意味するところは自分の中で落としきれていないので要検索。
音楽は古臭さ…

>>続きを読む

超のつく有名作。アマプラのリストで発見したので即視聴。
タイトルは難解、でも観ると意外にシンプル。キリスト教の知識はあまり無いので深い洞察は出来ないけど、十分理解できる。モノクロの冴えた映像が凄く魅…

>>続きを読む

映像が綺麗すぎる
人が重なって3人とか4人くらい配置されてるのが好きすぎる
役者それぞれが表情とか動きに渋さとキャラがあってかっこいい

セリフが哲学、詩的だけど、くどさがなくて頭で考えるよりも直感…

>>続きを読む

ポンポさんシリーズ関連で読んだ。
トリガーワーニングサイト読み間違えて誰も亡くならないと思ったらのっけから死体!

死の教えの絵の部屋。
開いたドアの形が鎌に見える。

従者、決心のない女性は選択…

>>続きを読む

監督の他作品と異なり、一貫して張り詰める緊張感よりも緩急の差で恐怖を植え付ける手法が興味深かった。どんな生き方をしても死はつきまとうが、それはむしろ信仰や集団といった呪いからの解放とも受け止められる…

>>続きを読む

死神のシーンはもはや芸術作品のようで見ごたえがあった。「神に振り回されずに生きよ」という従者ヨンスの生き方を学んだ作品でした。

それにしても、なかなか滑稽な喜劇だった。ヨンスの皮肉めいた冗談には笑…

>>続きを読む
死神とのチェスってオシャレだな。ラストの死神に連れられたショットは残酷。

最初から引き込まれる映画ではないものの、一度鑑賞したら強烈にこびり付くタイプの作品

村の広場でのシーンは旅芸人の佯狂が狂信に道を譲る印象深いシーンだった

互いに鞭打ちながら行進する信者たちは静か…

>>続きを読む

2025年8月16日 今月20本目(475本目)

「子羊が第七の封印を解いた時──
およそ半時間のあいだ 天に静けさがあった

七つのラッパを持つ七人の御使いが──
ラッパを吹く用意をした」

こ…

>>続きを読む

5作目のベルイマン。死神とチェスをするというシチュ最高。ジャケも5作目で1番好き。
テンポと会話早目で、ぼーっとしてたら あれ?と置いてきぼりになるので注意。十字軍という日本人にはあまり馴染みがない…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事