ひええ〜えらいこっちゃ〜。という気持ちとジェラルド・バトラーとモリーナ・バッカリンが主役なので大丈夫そう〜!という気持ち。生きる残るための話としては凡庸なので続編があるのは素直に嬉しいし楽しみ。どな…
>>続きを読む子供を持つ親の立場として観たらとてもドキドキ緊迫感臨場感が増して個人的には面白かった。
世紀末系の中でも惑星飛来のストーリーは有り得なくもなく入り込めたし、いわゆるアメリカ万歳世紀末系映画よりは良か…
ディザスターシーンが少なめで、基本人の醜さばっかやってるのはやや残念
ジェラルド・バトラーのお前なら大丈夫や感はえぐい
それにしてもアメリカ映画の母親は何でこう毎回ヒス無能なんやろか
いい加減子…
んん…なんだかなぁ…な内容
災害、天災、
事ある毎に
略奪するのが"当たり前"な米人、
…というか外国人…
なんだかなぁ…
外国人、入国し放題の日本、
きっと日本も"そう"なるのでしょう…
…もう…
隕石で地球が壊滅するよくある映画。
殆どの映画が、デイアフタートゥモロー、アルマゲドン、ディープインパクトを超える事はないが、これに並べるくらいの出来だったと思う。
感動は少なめだが、家族を愛する気…
緊迫感があってよかったけど、主人公たち家族は好きになれないな。
使えなかったリストバントはもうどうでもよくないか?
断片的にしか情報を知らない人たちは欲しがるのはわかるけど、なぜか大切にしてその場を…
『カンダハル』『エンド・オブ・ステイツ』のリック・ローマン・ウォー監督、ジェラルド・バトラー主演・製作による、巨大彗星衝突までの2日間を描いた、隕石パニックのディザスタームービー。
恐竜を絶滅さ…
滅亡を目の前に人間の愛と残虐さを垣間見る。
恐竜絶滅時以上の隕石が突如現れ、なんとしてでも家族を守ろうと諦めないで突き進むなお父さん。
突然人類滅亡級の隕石が現れるなんて、たまったもんじゃない。…
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