みんな嘘がうまくて、すっかり騙されました(笑)。しかし夢破れて、なぜ生きたくても生きられなかった人を知る人が多い福島にわざわざ、自殺しに行こうとしたのか…元映画監督さんも十分に無神経ではないかと思っ…
>>続きを読む2026年 310作目
(配信 80作目)
映画って暗闇で起こる残像現象だ。
それに救われる根暗って意外といると思うんだ。
21年に劇場公開時に観てとても好きだった作品。
たまたま近くのシネコン…
舞台は福島県南相馬市に実在する老舗映画館「朝日座」。時代の波や震災、そしてコロナ禍によって消えかけている映画館を巡る人々の物語。
これは映画館好きには刺さる丁寧な作り。どこかで「映画館そのものへのラ…
高畑充希、柳家喬太郎、大久保佳代子のマンパワー
恩師の死に向けたカタルシスの構築
服装などキャラ構築
3.11、ジェンダー問題、技能実習生などといった社会問題を物語に組み込みながら、“先生と生…
映画『浜の朝日の嘘つきどもと』製作委員会