大麻店の説明会が面白かった。市民が臆せず堂々と意見言うの素晴らしい。長々と自説を披露する勇気。出店側のチャイニーズマフィアみたいな熱っぽいおじさんが「みんなで変えていこうぜ!市役所にもかけあおう!」…
>>続きを読むこんなに色んな人がいてよく市として国としてまとまってるなと思う。街の撮り方もいい。ビル自体の撮り方もいいし貧富の差がわかるのもよい。
映画もボストンの事前情報なくても映像だけで伝わってきていい。ワイ…
記念の2500作品目なので、気合を入れて、挑戦!!
まさかの監督の訃報に、悲しみながらと、なぜこうも見事な目線で作品を撮れるのか、
これほども長尺ながら、なぜか飽きることなく観ることができた。不思…
民主主義という名の永遠に終わらない議論。多様性という名の議論の複雑化。それでも、これをなくして公共の福祉の実現はできないのだと痛感しました。
ゴミ収集車のパワー凄かった。
同情誘って駐車違反取り消…
長すぎるけど、これはこれでありかな笑
市役所……というよりかは、委員会やらイベント系が多かったかな 当然だけど市民とめちゃ話すんやなぁ
意見交換見てて思ったけど、この速さで英語喋られると全然分か…
ワイズマン4時間半大作
ボストンのいわゆる市政側と住民とのコミニュケーションの話
各セクションが、問題を抱えて訴える市民と対話を積み重ねていく様子が、ボストンの実景との連続で綴られていく
感心した…
当然ながら面白いのだけど初期の「福祉」に比べて真面目に働く職員が多い。福祉はオモロ市民も出番が多かったけど、それと同じ感じかと思ってたら全然違う。令和の市役所は真面目だ。
アメリカなので市役所に来る…
フレデリック・ワイズマン監督の地元ボストンの市役所が舞台のドキュメンタリー。
解説を一切排し、多岐に渡る行政の仕事が映し出され興味深い。
第一次トランプ政権下で、民主主義を信じ国の手本となるべく市…
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