"医療"、"治安"、"福祉"、"教育"、"法律"、"地域"など過去作品の諸要素が包括された巨大な被写体。意思決定、議論。話す人々の顔と手振り、聞く人々の顔々。分断の世で市民・移民の助け、公僕と明言す…
>>続きを読む追悼、フレデリック•ワイズマン
ど、、、、ドキュメンタリーって
ジャンルは
ほんまに
一体なんなんだろうね。
みんな頑張って仕事してるなぁ
とは終始思ったけども
4時間、、、はんは自分には長すぎ…
いつかのキネマ旬報ベストテンの2位に入っていたので見た。
うん、とにかく長いね。
しかもドキュメンタリー作品。
でもってタイトルの通りアメリカのボストンの話。
さすがにこれはキツイって。
それ…
ボストン市が抱える社会問題を、多くの人が語ったり議論する272分の長編ドキュメンタリー。
市長のリーダーシップが素晴らしく、ボストン市の公務員が意欲的に仕事に取り組んでいるのが分かりました。
交…
財政、就業支援、住宅、災害対策、教育、福祉、医療、行政処分そしてレッドソックス。歴史があり大都市のボストンは、一方で移民の町である。住民の意見を聞き、多様性を重視して政策を進めることでボストンの一層…
>>続きを読む熱血
首長目線と現場目線両方味わえる特殊なドキュメンタリーであり、縁もゆかりもないボストンを舞台にしているが、とても有意義な課外授業を受けることができた。
役人も住民も真剣に向き合う姿は我が国には…
2021-11-24記。
4時間半もあるのは、興味のない分野のときはウトウトしてもOKってことかな。市役所の業務はめっちゃ広範囲なので…。
なんかとても話題になってるみたいで、ほぼ満席で4時間半の密…
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