面白かった!フランスの宗教映画なんて退屈だと思ってたけど、これはグロエロ何でもありの喜劇で楽しめた。ベネデッタが実在の人物なのがやばすぎる笑
キリスト教ってある意味無敵だよね。イエスを信じさえすれば…
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一人の修道女に降りかかる奇跡と、その曖昧さ故に揺れ動いていく危うさと、それ故の圧倒的な存在感に引き込まれる。繰り返される奇跡への危うさと、対する肉体の圧倒的な生々しさと、その生々しいほどのあまりに人…
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修道院の持参金って、交渉するんだ。
金持ちが天国に行くのは難しい、か。寄付を欲する教会に都合の良い言葉だ。
聖女か?ペテンか?
流石、元修道院長。
ベネデッタ、いつでも男のような声を出せた…
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2026 No.52
「信仰とはなにか」をエロ・グロを交えて教えてくれる。ひいてはメディアのあり方に通じるものがあるのではないかと。
ベネデッタは切り取った事実で物語をつくり、あたかもそれが全貌…
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