26年54作目。
人類史上初のレズを描いた作品なのかな。
自分の信念を曲げず、周りを巻き込みながらも貫く姿勢はカッコよかった。
ペストや宗教が混じり合いながら性と聖に目覚める感じは
終始退屈せず…
結局、神様はベネデッタに何を託したのだろう。あの村をペストから守るためなのか。だとしたらなぜ他の町や村は守られ無かったのか。そもそもペストなど人間に与える数々の試練は何のためなのか、自らお造りにな…
>>続きを読むモヤモヤするー 結局ベネデッタはどっちなんだいっ!想像はできるけどね…
自作自演⁉︎…でも ペストの事や処刑回避等
結構ベネデッタへいい方いい方に向かっていくあたりは ベネデッタは本当に…
あん…
最近似たような映画観たなーと思い出したのは”セイント・モード/狂信”
悪女というのとはちょっと違う自分に正直な・正直過ぎる女性を描いているという点では同監督の”ショー・ガール”や”氷の微笑””ELL…
宗教に興味があったので鑑賞
キリストが真理の世界で
言葉でしか証明しようがない世の中ならば、カリスマ性があれば民衆を騙すのは容易なんだってこと?
ベネデッタの聖痕は自作自演だとみえるが、本当にイ…
うーん、これは1番コメントに困る映画かもしれない…
実在した人物を描いた作品として、監督が伝えたかったものはなにか?
幼少期からカトリック系の学校にいたのでスティグマや奇蹟は個人的に信じる派ではある…
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