【その彩を見逃すな!小川深彩監督作品特集上映】
祖母の家に住むことになるが、その2階に誰かがいるようだ?
これは子供が、不思議な子供に出会う話なのでとても見やすい。
おそらく座敷わらしが住み着いて…
本作3度目の観賞は、高円寺のシアターバッカスで2回目の上映となったSF特撮映画セレクト2022上半期アワード表彰式での特別上映で…。
そう、本作はアワード2022観客賞第2位!心からおめでとうござい…
小川深彩 短編3本立て2本目。
祖母の家の二階に住むあの子の存在。
小川監督本人曰く、これはホラーではなくダークファンタジーらしい。
フィクションだからこそ描ける少女と少女の邂逅、演出はちゃんとホ…
【二階のあの子】
田辺・弁慶映画祭セレクション、小川深彩3days。
SNSで毎日健気に自作のチラシを配り続ける美少女に目が止まり、「この娘がホラーを撮る?」というギャップに惹かれて普段は行かな…
テアトル新宿、【弁セレ2021】小川深彩監督DAYにて『偽神』『はじめての夏』との併映で鑑賞。
『偽神』もそうでしたが、まず沖縄発のホラー映画ということ自体が斬新でしたし、実は「ローカル」こそが「…
最新作だそうで、尺も一番長い49分。
シングルマザーが仕事を探す間、おばあちゃんの家に居候する少女は、家の二階に住む存在しないはずの“友だち”と出会う。
子どもたちとおばあちゃん、フォークロアな香り…
失礼。
『偽神』の方にまとめて書いてしまったため、こちらにも再掲。
『偽神』を始めとする3作品上映を鑑賞。
年齢に関係なく、既に一貫したテーマや作家性を発揮している点で瞠目に値する。
実は目を見…
田辺・弁慶映画祭セレクション2021で「偽神」と併映するために小川深彩監督が撮り下ろした最新作からは、監督の地元である沖縄の自然や地域性が伝わってくる。
本作では、母親が仕事を探す間、おばあちゃんの…