1941 モスクワ攻防戦80年目の真実のネタバレレビュー・内容・結末

『1941 モスクワ攻防戦80年目の真実』に投稿されたネタバレ・内容・結末

モスクワの戦い(1941年9月30日–1942年1月7日)が題材の最新ロシア映画。最新といってもウクライナ戦争が始まる前だけど。
・ポドリスク陸軍士官学校は、1938年9月に設立されたポドルスク砲兵…

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『1941 モスクワ攻防戦
        80年目の真実』

2020年公開のロシア映画


1941年10月
第二次世界大戦下
ナチス・ドイツは
ソ連への侵攻を開始

必死に防戦する…

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最後は戦争の悪さを出ているが、全体的にキャラが多すぎて、こいつ誰や!といつも感じていました。

まだウクライナは持ち堪えている…まさか21世紀で守備隊玉砕の訃報を聞くことになるとは…

●池袋のグランドシネマサンシャインで観た。この映画館は座席に高さがかなりあるし、スクリーンもデカいし非常によ…

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ナチスがモスクワに攻めてくるのを守る話に士官学校出たばかりの兵士二人と衛生兵の女子との三角関係をおりまぜて…。
火薬多め、スローモーション多様の戦闘シーン。その多くはどっちが勝ってるのかわからないぐ…

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ロシア版『西部戦線異常なし』

衛生兵マーシャ、砲弾兵アレックス…
主要メンバーがティーンで、戦争が終われば教育が待っていた。

予告編で「戦場の悲惨さを映す」と謳っていた割には、コメディやラブロマ…

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若者でも女性でも関係なく戦争で命が消費がされていく様を描いていて、悲惨さを伝えようとはしてはいるけれど、ロシア作の戦争映画以外の何物でもない作品。第二次世界大戦時の対ドイツ戦は作りやすい題材なんだろ…

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一日中掘ってもお墓が足りないの。ってすごく悲しいことを言ってた。みんな色々抱えてるのに、戦争に送り出されたら国のために戦うんだからすごい。
爆撃のシーンが凄まじすぎて震えた(´・_・`)あと人間関係…

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独ソ戦の戦争映画。
迫力があり、戦場の若者の心情が描かれており面白かった。
クライマックスは痺れた。

ただ、旧ソ連を美化し過ぎだ。

ロシア映画で、言語もロシア語。上映館少ない。
若者の犠牲の上に首都が守られたという、
悲惨さは現実に即したものなのだろう。

序盤こそ士官学校での訓練だが、
中盤以降はほぼずっと戦闘シーン。
迫力あ…

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