ディカプリオ鑑賞
前半の水色とテラコッタの組み合わせなど徹底的に統一された色味が見事
匠の絵作り
ストーリー関係なく絵だけでも目が喜ぶ感じ
強迫神経症が病んでいく様子はもはやホラー
表現が…
2024年11月17日
スコセッシ の映画なんだがぬるま湯のようなひどい映画
当時は許容範囲だったかもしれないが今だとクソ映画扱いでは?
救いはケイト・ブランシェットのキャサリン・ヘップバーンだけが…
ライト兄弟がつくった飛行機から、今自分たちが乗っているタイプの飛行機がつくられるのに貢献したハワード・ヒューズの半生を描いた話で、そういう歴史の流れを軽く勉強できる。
とはいってもフィクションなの…
【The way of the future…The way of the future…The way of the future…】
世間的な成功とは裏腹に、幼少期からの潔癖症と強迫性障害が彼…
過去鑑賞
18歳で亡き父の事業を引き継ぎ、大富豪となったハワード・ヒューズ。彼が大きな夢を次々に実現させていっても、ずっと細菌が手から落ちないと思い込んでいたように、決して心が満たされることがなかっ…
DVD📀所有。「ギャング・オブ・ニューヨーク」のマーティン・スコセッシ2004年監督作品。レオナルド・ディカプリオ、ケイト・ブランシェット主演映画。
実在の富豪ハワード・ヒューズの半生を映画化。ヒ…
全体的に中身がない上にやたら長い。スコセッシ映画でよく見られる典型的な見応え詐欺。絶対こんなに長くする必要はない。
ハワード・ヒューズについて何も知らない人間を置いてけぼりにするずさんな脚本。人物像…