コメントをする被災者以外、登場する人物は誰もが孤独で、周りとは微かな繋がりしか見えない。
孤独があまりに深い。
こんなに現代の孤独は深いのだろうか?
真奈(岸井 ゆきの)は、大学で自由奔放でミステ…
切ないけど美しい。
そう感じる映画でした。
親友の「死」を受け入れられない自分と、受け入れようとする自分。その葛藤や経過が繊細に描かれていました。
また、この感情の揺らぎを表現された岸井ゆきのさん…
死を受け入れられない真奈の気持ちに共感したり、急に抽象的な演出になって置いてけぼりな気持ちになったり、なんか不思議な映画だった。真奈とすみれの関係に名前をつける必要はないものの、恋愛や性愛に疎い自分…
>>続きを読む思ってたよりも深い映画だった
岸井ゆきのの演技が素晴らしい
表情とか話し方でどんな人なのか伝わる
自分をうまく出せない表現がすごい
杉野遥亮はかっこいいし浜辺美波はかわいい
内面の気持ちの部分…
一瞬マイブロークンマリコと勘違いした。
裏テーマが震災だとわかってたら見なかったのに。民宿の子ドキュっぽい演技が上手い。
アニメーションが挿入されてる。
抽象的で少し難しい作品。
◇喪失と再生
◇友…
映画「やがて海へと届く」製作委員会