純粋な正義が貫かれるお話。
社会問題への切り口が鋭い一方、脚本がピュアかつ演出がケレン味たっぷりなので、適度に幻想的で、重過ぎず軽過ぎず絶妙な見心地。
「私が世界を良くしてやる」だった少佐と彼。…
台詞が難しいから字幕ありで見たい
まだ理解度が足りてないなぁ
首相を殺そうとしてた人を記憶を改竄して暗殺は成功したということにして丸くしたところ、自爆攻撃が成功したはずなのに自分は生きてていいんだろ…
パチスロでしか知識がなく、なぜか今までずっと観てこなかった作品。死ぬまでに観れてよかった。
よくレビューにある「観たら世界の見方が変わる」的な何も言ってないに等しい系の感想嫌いなんだけどゴメン一回…
(c) 士郎正宗/Production I.G/講談社/攻殻機動隊製作委員会