感情のキャラクターがいない時に、ライリーが空っぽになってしまうのが気になった。昔のCMソングが突然頭に流れるとか、同じ怖い夢を何回も見るとか誰もが経験したことあることが出てきたり面白かった。
カナシ…
記録。
喜怒哀楽ってバランスなんだよなと思う一作。
もちろん悲しい事は少ない方がいいんだけど、そういう経験を経て人間として成長するというか除け者にされていた悲しみが認められるのは素直に嬉しかった。
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映像は流石ピクサーでアニメーションの凄みはぎっしり、自分の中で消えていっちゃってる思い出もたくさんあるんだろうなぁと思った。感情は喜怒哀楽でぱっくり分かれてなくてマーブル模様などというけどこの映画に…
>>続きを読む2が良いと聞いて、まずは1を見た
成長につれて、ヨロコビばかりじゃなく、カナシミの大切さを知っていくというのがなかなか良い。
思い出の色もヨロコビとカナシミなど複数の感情が混ざった記憶になるんだよね…
感情達のキャラ、セリフがとってもユニークでおもしろかった!
THEアメリカって感じ。
悲しみの動きがラブリーでかわいい
悲しむことも怒ることも、頭の中でいろんな感情達が奮闘してると思うと落ち着け…
ピクサーで一番好きな作品。
悲しみはいらない感情だと自分も思う時がある。しかし、悲しみがあるから楽しい、嬉しいと思えるし成長にも繋がります。
だから決して苦しい悲しい辛い時は無駄ではないよと教えてく…
トイストーリー5を見て、インサイドヘッドに似てるものを感じ、久しぶりに視聴。
よろこびがメインのストーリーかと思いきや、かなしみがあること、色々な感情があっていいことに最後に気付かされた。
色んな…
ピクサー製作アニメーション映画。
2015年公開。
11歳の少女ライリーの頭の中にいる5つの感情たちが主人公。
なかなか含蓄のあるアニメでした。
複雑な感情の共存
ライリーの脳内には、ヨ…
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