記録!!
原爆については、訳もわからず亡くなってしまった人が多かったこと、悲劇であったことはあらためて痛感
映画としては、、
爆撃のシーン、インクの溶けるところすごい、最後のシーンや終わりにかけ…
本作は、原作は、『父と暮せば』ですが、原作と違って、原爆の恐ろしさを、語るシーンが、あまり、見当たらないので、満点に至らず。その代わり、人々の、人情話が、展開され、全く違う作品って印象。そうすること…
>>続きを読む思い出し、語り続けることで、彼らは今もそこに暮らしていると感じさせてくれる、救いの物語だった。
ラストの捉え方は人それぞれだと思うけど、私はあれを究極の救いだと受け取った。
坂本龍一さんの繊細な…
これはすごい!見てる人置き去りにしてくパターン。楽しいのは最初10分あと我慢大会。死んだ息子を思って生きていたいという婚約者。なんどか婚約者にほかの人を探せ。という母。ひたすら息子の幽霊(亡霊?妄想…
>>続きを読む監督 山田洋次、音楽 坂本龍一を迎えた松竹創業120周年記念作品。
"1945年8月9日午前9時50分、
プルトニウム爆弾を搭載したB29は第一目標の小倉に達したが視界は悪く第二目標の長崎に方向…
2026年3月1日 21:00~ J:COM
原爆を扱った作品なのか。タイトルから、すぐに、「父と暮せば」が思い浮かんでしまう。「父と暮せば」は、実は、登場人物は、すべて亡霊だった、というオチなわ…
甦った原爆死医学生息子二宮和也は、幽霊👻では無く死神だった、或いは天使👼と悪魔👿は紙一重?という落ちのホラー映画か?また、エンディングが不気味で、主演の母親に不似合いな吉永小百合を配した山田洋次監督…
>>続きを読むあーこれ山田洋次監督のかぁ…(苦手)と思いながらも一応鑑賞。
そしたらまた違う意味での苦手分野でズコーでした。
都合の良いお伽話的ファンタジーなお話だったもので…
序盤の「(原爆なんて)人間が作…
「母と暮せば」製作委員会