2010年代製作のおすすめ映画。この年代には、カズ・ツァイ監督の最後の一服や、ソンドラ・ラドバノフスキーが出演するMETライブビューイング2015-16 ドニゼッティ「ロベルト・デヴェリュー」、ここにおるんじゃけえなどの作品があります。
止まった時間。 登録ありがとうございました。 第11回札幌国際短編映画祭 フィルムメーカー・プログラム カズ・ツァイ…
>>続きを読む音楽、衣装、美術、歌唱、演技、どこをとっても素晴らしい。ロベルトがタイトルロールではあるものの、主役はエリザベス一世…
>>続きを読むレインボーリール東京2019ホームページから、あらすじ引用。 インドで第三の性とされる「ヒジュラー」のコミュニティー…
>>続きを読むHOMEというより“HOUSE” のお引っ越し。 ニュージーランドの引っ越し事情を見せられる。 家🏠積んで🚛50k…
>>続きを読む両親の離婚、東京暮らしから一転した馴染めない田舎暮らし、唯一の癒しの存在だった祖母との別れ、若菜は、この小さい世界から決別する意味を込めて、胸元にバタフライのTattooを入れる。
学校にも行かずに、胸にTATTOO を入れ、男と遊んでいる女子高生の若菜(渡辺恵伶奈)。 母(鈴木砂羽)と娘の二人暮…
>>続きを読むクレイアニメーション 音楽とダンスをこよなく愛するカエルたち。 トランペットにドラムにタンバリン🎶 コンダクター…
>>続きを読む【詳述は『彼女たちの物語』欄で】見かけの美しさ主体の観光呼び込み映画に、深く筋と骨の通った、メディア·世界·表現の深い…
>>続きを読むタ・モコと呼ばれるマオリの顔に入れるタトゥーは、植民地化によって消滅寸前の伝統。バーナードとサファイアは、自分たちの風習を再発見することでマオリのコミュニティが団結し興隆することを切望して…
>>続きを読むその夏は例年になく冷え込みが続いた。「表現の自由」が規制された世界。音楽、映画、文学、絵画、写真、その他あらゆる芸術及びその活動に対し、政府による監査が徹底される。従わない者、危険思想と見…
>>続きを読む東京を巡る若いカップル。日本に住んでいない男は、女のスマホの画面を通してでしか東京を見ることができない。恋人に夢中になり親友を失望させてしまった女はこれからどうすべきなのか。
赤い怪獣の動きがリアル 立体感のある映像が迫力たっぷりで綺麗だった。 お姫様のために✨ 怖い思いをして宮殿前で陣取…
>>続きを読む台詞無しでも伝わる楽しさ 5歳の甥っ子たちに見せてもわかりやすそうな作品 ブリリアショートショートシアター
切り紙ストップモーションで表現されるグロい世界観があまりにも新感覚。流石にちょっと見辛いが、一人でコレ作った労力を考え…
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