2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、水上雅裕監督のピュアランドや、イ・ジヘが出演する幼妻のあやまち、The Magnificent Raiders of Dimension War One(原題)などの作品があります。
会ったこともないご主人のもとへ 蚕室 ( チャムシル ) から来たお嫁さん まだ子供で生理もありません ご主人は妻も…
>>続きを読むファンタスティック・フェストにて。 面白かった。カッチリきまったスタイリッシュな映像と冷ややかなトーンで北欧スリラー…
>>続きを読むB級以下だとわかってて観たので、思ってたより最後まで見れた。 高原で車の事故、歩いていたら近くのお屋敷ホテルにたど…
>>続きを読むヨーテボリ映画祭にて。 久々に再会したパウリウスとインドレがある町を訪れ、殺されたパウリウス弟の最後の夜を辿る物語。…
>>続きを読む無邪気でチャーミングなラクダのイッチーはいつもコブが痒くてたまらない。いつものように砂漠を歩いていると熊手の山を発見!コブを掻くのに持ってこいだ!イッチーはこれでコブを掻けるかな?
どうして砂漠に熊手が落ちてるのかわからないけど(笑)、たくさんの熊手を見つけて、いいこと思いついたラクダのお話し。ピク…
>>続きを読むテッサロニキ映画祭にて。 ギリシャ悲劇「エレクトラ」にインスパイアされ第二次大戦下のギリシャを舞台にしたものらしい。…
>>続きを読む西荻フェイクドキュメンタリー映画祭にて。大学の課題で点ちゃんに密着することになり、カメラを向けられる違和感を吐露する点…
>>続きを読むシアトル国際映画祭にて。 ナチスの反逆者リストに載ってしまったジャーナリストとその息子、逃亡し母のいるニューヨークを…
>>続きを読む幼い頃から映画監督になることを夢見ている女子大生アレックスがその夢を叶えるべく、熱狂的なファンであるジュリア・ロバーツ…
>>続きを読むシアトル国際映画祭 Cinema Italian Styleにて。 中年の危機で壊れた夫婦とその子供たちの話。 一…
>>続きを読む兵役CMの納品を目前に控える麻上は、今日もまた、目覚めて早々に弟と揉め、職場へと向かい、給湯室でひと休みののち、編集室で最終チェック。
“Give or Take” この映画こそ、心が温まり、そして、心が打ち解けて話せるようになる妙薬映画だ。 実は、最…
>>続きを読む主人公のリラはPTSDに悩まされている。治療の一環として弟に宛てたビデオブログを始める彼女。弟は事故で昏睡状態だった。
人工知能の被験者である実習生のリー・ウェイは、集中システムの誘惑と迫害に直面している。その実験では、残念なことに道徳と人間性の境界は制御不能に見えるが、人類存続のため彼女は犠牲を払うことを…
>>続きを読むこれはゴミ?それともモダンアート?親友同士の二人が偶然見つけた「価値のない」美術品は、実は大きな価値を持っていた。
ちょっと笑いました。3分のショート。オチは途中でわかったけど。 役者の二人がいい感じ。 この二人の別の作品観たい。 …
>>続きを読む森の中に突然現れた剣。それは選ばれし勇者の前だけに現れる剣だという。ようやく勇者が現れたことで大興奮する神の遣い。だがこの男、政治思想が強すぎて勇者がドン引きしてしまう。
政治思想強いのかなんなのかわからん 世界観がバグってた