2020年代製作のおすすめ映画。この年代には、Bikram Sapkota監督のポストマン Halkaraや、Gorenography(原題)、ビッグフット: 陰謀などの作品があります。
ステレオタイプ的脚色あるが、現在も様々問題や課題ある移民労働を軸にしたシナリオ。 ネパールいうと観ているのが「ヒマラ…
>>続きを読むトロマ系を中心にC級系ゴア映画関係者が時期もクオリティもバラバラなアングラグログロホラーへの想いを語りつつ映像を垂れ流…
>>続きを読むこの映画は、引退した国境警備隊員ダンテに続き、ビッグフットの存在の可能性とそれを取り巻く暗闇のシュラウドを発見します。
【モロッコの暑苦しい音楽恋愛劇】 第77回ヴェネツィア国際映画祭オリゾンティ部門で女優賞(Khansa Batma)を…
>>続きを読む古い小屋で1人、日本画を描く少女がいた。過去に絵画教室の先生に自分の絵を否定され、本当に描きたいものがわからなくなってしまう。そんな時、少女はあるものを見つける。
画材がとてもリアル 1人で小屋に籠った絵を書く少女のストーリー。 自分が描きたいもの 他人に受け入れられるもの …
>>続きを読むオリンピック終了後、緊急事態宣言が明け、再び動き出した東京をタイムラプスとハイパーラプスで巡ります。約8000枚に及ぶ写真を映像化し躍動感あふれる東京を表現しました。
『チャンシルさんには福が多いね』の様な映画業界モノや難病モノかと思いきや、全ての謎を瞬時に解き明かすなんて到底無理であ…
>>続きを読むトライベッカ映画祭にて。 両親が離婚した後離ればなれだった姉妹が父の世話のために再会、めんどくさい父娘ドラマ。 ど…
>>続きを読むトロントアイリッシュ映画祭にて。 全編アイルランド語のミステリー。タイトルのDoineannは「悪」という意味らしい…
>>続きを読むリーズ国際映画祭にて。 シングルマザーが元夫と行方不明になった娘を探す話。 ドラマとミステリーのミックスのような感覚…
>>続きを読む自殺繰り返して生まれ変わりガチャをリセマラするって…。明るい能天気なアニメーションで割とグロいことやってるのは普通に面…
>>続きを読むグアテマラの一人の教師がコロナで学級閉鎖が続く地方の子供たちに教育を届けるため、移動教室を自作し奮闘する。人里離れた地域への教育対応の遅れが叫ばれる中、ある先生の熱意が教育の可能性を証明す…
>>続きを読む医療用ロボットのK.I.Tはかつて人類が暮らした廃墟と化した地球を彷徨っていた。K.I.T.が見覚えのある場所にたどり着くと、彼の生みの親の記憶が蘇る。
過去の自分と向き合う 哀愁漂うロボットと可愛く走る無邪気な子供。 少し不思議な描写はその後への伏線。 ロボット…
>>続きを読むVaidyaには2人の息子がいます。ダメダメで女の子をからかったり、人の邪魔をしたりする長男テジャ。次男モヌは口がきけないが、ヴァイディアの家事を手伝っている。 Kishan には、Bad…
>>続きを読む人間に扮した異星人が東京の街を歩き、地球と人間の現状を知ろうとする。
最高のサイコロジカルスリラーを完成させようと頑張る映画監督の周りで謎の殺人事件が多発するサスペンスホラー🇮🇹 監督は…
>>続きを読む2021.6.21 SSFF & ASIA 2021 オンライン
シアトル国際映画祭 Cinema Italian Styleにて。 面白かった。実話に基づく話とのこと。 幼い頃に母…
>>続きを読む