勝手に評価項目↓
エンタメ 2.7
美術 3.1
脚本
・ストーリー 3.1
・キャラクター造形 3.2
音楽 3.4
構図 3.5
メッセージ 3.2
演技 3.5
正直よくわからんかった。…
パゾリーニによるブルジョワジーの破壊は唯一無二だと思った。アントニオーニとも、ブニュエルとも、そしてもちろんゴダールとも違う、映画の「ポエジー」としか言いようのないものがある。キリスト的奇跡が平気な…
>>続きを読むこれもキリスト教が染み込んでいないと理解できないというか、染み込んでこない部分がある映画だと思った 家政婦の人なんだったんだよほんとに 男が家族全員を籠絡していく過程がなんかへんな面白みがあり、一種…
>>続きを読むタイトルは知ってたけど観る機会がないまま今日まで。ふとアマプラのリストにあることに気付き鑑賞。
自分の生まれた年の映画ということで、当時の社会情勢の勉強が必要かなと。(プチブルとか言葉は知ってても生…
こういう話で女中もおかしくなっちゃうのは新鮮だなと思ってたら、ひとりだけ聖女と化してて笑った。
アンヌヴィアゼムスキーと抱き合うシーンが異様だった 2人がカメラを見つめる目が虚で、触れ合いながらも互…
ミラノ郊外のブルジョワ家庭に謎の青年がやって来て、何故か共同生活が始まる 家族全員、家政婦さんも青年の魅力に取り憑かれてしまう
概念や思考をつかってもよくわからない
家族全員内なる声に導かれて別の…
裕福な一家に一人の男がやってきて、父母娘息子皆が彼に惹かれ関係をもってしまう。
どんな魅力が彼にあったのかはわからない。青い瞳と全てを受け入れる佇まいか。富豪として素敵な立派な家に暮らしていたこの一…
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