ミュンヘン会談(チェコスロバキアのズデーデン地方のドイツへの割譲承認)の舞台裏を、フィクションを交えて描いている話
主役なき割譲の裏で、宥和政策で知られるチェンバレンが実は、長期的視野でヒトラーと…
燃える前になんだけど燃えるの知ってるからなぁ。主人公とかキーになる書類はフィクションなのに結末が史実通りでカタルシスなし。なんか中途半端。
最後にチェンバレンがヒトラー甘やかしたのは策略ってことにな…
実話かと思ってた。
小説が原作なのね。
史実に基づいてもいるんだろうけど。
でも映画として完成度高かったな。
緊迫感もそうだけどキャスティングもよかったので。
ヒトラーに名指しされたら背筋凍るよね…
ミュンヘン会談を取り扱った小説の映画化
イギリス人、ドイツ人、ユダヤ人の仲良し3人組。楽しい休暇から6年経った頃からそれぞれの人生が描かれている、特に彼女の末路が言葉にならない
そして中盤になる頃…
個人的に第二次世界大戦前後の世歴史が好きなのもあって面白い作品だった。どこまで史実と重なっているのか気になって調べたけど、大枠は事実だった。
1930年代でドイツといえばヒトラーに焦点が当たること…
ミュンヘン協定の舞台裏。
実際の所どうなんでしょう。
チェンバレンの飛行機降りたった後の紙をかざすシーンがあるから、事実なんだろうけど。
緊迫感ありました。ヒトラーの威圧感も凄すぎて。
最初は…
歴史に疎いので、無知識で見ると何が何だか?になること間違いないと踏んでwチェンバレン宥和政策についてChatGPT先生に予め教えてもらってから見ました。
少しでも知識を入れて見ると全然理解度が違う!…
ミュンヘン会談の話。ヒトラーが力をつけていく中で宥和政策をとったとされていますが、その後の大戦に向けて色んな思惑が錯綜する。現在でもなるべく平和的に、という流れになるのでしょうけど、その後の大戦を考…
>>続きを読む