黒澤明監督によるオムニバス・ファンタジー。独特な雰囲気を放つ名作。"こんな夢を見た"から始まる8つの短編。夢のようでもあって、単に奇天烈な夢というだけではない強烈なメッセージ性がある。前半は世界観や…
>>続きを読むショートストーリー8個で、どれもくそつまらない。
一つ一つのシーンが無駄に長くて退屈。
たとえば砂漠をさ迷ったり、阿波おどりみたいに踊るだけのシーンが5分以上続いたりする。
夢を映画にする発想は…
日照り雨(sun shower)
日本語の良さ
葬式は祝事で、残された自分達は悲しいかもしれないけど、いっぱい生きたね、ご苦労様!って旅立つ本人を送り出せたら最高なのかもしれない
「生きてる…
「こんな夢を見た」黒澤明自身が見た夢を映画化。僕自身も時々印象に残った夢を記録したり誰かに話したりするがこれは本当に見たのでしょうか?個人的に好きなのは二つ目の桃の木と五つ目のマーティン・スコセッシ…
>>続きを読むつい自分の生活圏だけのことを世界だと思い込んでしまう。
スマートフォンがあれば世界中のことを見渡せるような気になっている。
特にSNSで誰かの文章を読むとき、それがどんな場所で書かれたものなのか推理…
こんな夢をみた、からはじまる黒澤監督のオムニバス。監督の夢の話だからか荒唐無稽な物語が多い気がしますが驚くべきはその絵の力。
色彩豊かな映像というのはこういう事を言うんだなと感じました
黒澤監督は昔…
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