パリに住むアフリカ系女性ラマ(カイジ・カガメ)は作家として売り出し中で、取材のためにサントメールの裁判の傍聴に参加する。それはセネガルから留学中の女性ロランス(グスラジ・マランダ)が人知れずパートナ…
>>続きを読むフランスの作品は何でも観ると決めているので鑑賞。
フランスの作品ではよくあるほぼ法廷で物語が進んでいく流れで、観てる側も傍聴席に座らされているような感覚になって良かった。
真実に向かって事件を紐解い…
私も産後1年半くらいまでが人生で一番最低で最悪な時期だったのでそういう話かなと思っていたら、かなり違って、セネガルからの移民としてフランスで生きるマダムコリーが、有望な黒人女性として故郷からは過度に…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
あーあーあーあー
む、むずかしすぎないか
これは。。。
アナ・ケンドリックがクライテリオンで
おススメしてた映画。
何とも難しすぎる。
たぶん裁判の行方というか
真実なんかは
どうでもいいんだろ…
淡々とした法廷劇。食い違う証言、突然出てくる呪術の話。正直飛躍してる部分があって入り込めなかったが、途中出てきた大学教授の女性の言葉「アフリカ人女性が20世紀初頭の哲学を学ぶなんておかしい。自分に身…
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