熱い!ほとばしる!
これ映画館で見てたら絶対気付かないうちに声出して迷惑客になってるやつ🙊
どれだけ本当に受けてるのかわからないけど3人とも仕上がってて迫力すごい。
横浜流星の感情が動く時の感じな…
沢木耕太郎の小説の映画化
不公平な判定で負け渡米し40年ぶりで
帰国した元ボクサー(広岡仁一)佐藤浩市
同じく不公平な判定で心が折れていた
若きボクサー(黒木翔吾)横浜流星
二人は飲み屋で出会い路上…
大谷翔平のドラマを超えるドラマが起きるとしたらそれはボクシングだと当時沢木耕太郎は言ってた。井上尚弥と中谷潤人がドラマを作ったので言い当てたなと思った
『旅する力』で旅には適齢期がある、26歳は経…
ボクシング迫力あったし、勝ちたい思いが伝わってきた。どうやって撮影しているんかな?と思うぐらいボロボロだけど、面白かった。
介護して生きてきた橋本環奈が正直何故このメンバーと一緒になるのかわからなか…
このレビューはネタバレを含みます
窪田正孝はちょっとヤバそうな奴役が本当に似合う
ラストの試合は見応えあって面白かったけどスローの演出は少し冷めた
そういうキャラ、と言われればそれまでだけど横浜流星演じる翔吾が感情的になる場面が多…
このレビューはネタバレを含みます
「ヤモリかよ。」のシーンがかわいい。
最後の翔吾vs中西のシーン、流星くんと窪田くんが仕上がっててかっこよかった。
腹筋バキバキ…
仁さんの最期、翔吾と出会って一緒に闘って燃え尽きることができて…
最高のボクシング映画だった。
ボクシングシーンに一切妥協がなくこの映画を物語ってる。魂ぶつけて作った作品っていうのがわかった。すごく伝わるものがある
劇中の音楽があまりないのも好きな要因
臨場感がよ…
ボクシングに関しては、日本人のタイトルマッチだけ観て、関連書籍を読む程度のにわかファンだが、少なくともそのくらいのファン的にはリアリティがあった。贅沢を言えば、最後の試合シーンはドラマチックな演出無…
>>続きを読む映画『春に散る』製作委員会