最後らへんから畳み掛けて泣かせにきて感動、
石丸さんの人形のくだりから涙!!
ただ、主人公の百合がなかなかぶっ込んだ発言するので少しヒヤヒヤ(そういう設定なのも分かってますが、、)
そして彰がカッコ…
理不尽にも死ぬことになってしまった悲劇と、それを拒否することを許さない空気感というのは、まあ建付けが悪いながらも描けていたと思う。が、その悲劇性がまるで天災のように描かれており戦争を起こした、戦争を…
>>続きを読むめちゃくちゃ泣いた
彰に行かないでって泣きながら言えるのが現代の感覚なんだよね
戦時中だったら絶対に言えなかった、言うことができなかった言葉
みんな本当は特攻隊として飛び立つのは怖い、それでも飛び立…
戦時中にタイムスリップした女子高生が特攻隊員に恋をする話。
映画の作りが「いま、会いに行きます」などに似ているところもあり、タイムスリップ恋愛ものの王道の作りだったかなって思います。
戦時中の設…
「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」製作委員会