「 ‶デ” をつけろよ ジャガイモ野郎」
マッツ・ミケルセン演じるルドヴィは、感情をほとんど表に出さない、性格の厳しい開拓者。幼い子供も平気でひっぱたき、脅したりする。
そんな彼がとある少女…
『特捜部Qシリーズ』のニコライ・アーセル、そして『ライダーズオブジャスティス』などのアナス・トマス・イェンセンが監督、脚本を担当していたので期待したが、ニコライが監督・脚本を担当した『ロイヤルアフェ…
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マッツがとにかく何をしてても美しいのが一番
その他はうーんという感じ。
あまりにも3人(+神父さん)の絆の深まり方が急すぎる。
全員他に愛するものがないから生まれた絆っていう感じでそこまで強い結び…
マッツ・ミケルセンだから芯の通った硬派でな人だと思いそうになるけどそんなことなく、判断を誤ったり流されたり感情的だったりしてそういう綺麗でないところが良かった。
同じ人間なのに、と何度も複雑な気持ち…
劇場鑑賞中に農夫のシーンで急に気持ち悪くなってしまいシアタールームの外までなんとか行って外で倒れてしまいました。未鑑賞です。
決して得意なジャンルではないのですがそれでも夜が明けるなどの映画も観て来…
序盤はいいぞ!と思ってみていたし、不器用で独りよがりなマッツなんか本当それだけで価値あるし
でもなんか中盤くらいからどんどん失速してラストはハ???????となってしまったな、そんなことあるか?ない…
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