まず大前提として女性の描き方がまだ酷すぎる。
主人公がクソであるってことだけではなく、まだ28歳のゴダールのトラディショナルな男性観、女性観が痛いし恥ずかしい。
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僕は「映画好きなら当然…
タイムラプス的に用いられるジャンプカット。ナチュラルで即興的な、ありのままの街並み。
とかもそうだけど、ストーリーもすごい。事件の部分が過度に質素に描かれ、日常の部分は逆にしつこいまでに重点的に描…
ゴダールの名作。製作時の年齢は28。焦る。商業的な理由でジャンプカットを多用したと聞いたが、違和感のないテンポで映画を加速させていた。同ポジのジャンプカットは少しの時間経過を感じさせ、コミュニケーシ…
>>続きを読む男女って結局こういうもんだよな!!って、なんか妙に腑に落ちながら観ていた
ミシェルはどうしようもない屑だけど清々しいほどの屑っぷりで憎めない愛嬌がありすぎる
ジーンセバーグの小さな頭と白いうなじ…
何十年がぶりに再鑑賞。もう大好き。ストーリーいらないくらい画面がお洒落。ベリーショートのジーン・セバーグのファッションは言わずもがなだけど、煙草をくわえたジャンポール・ベルモンドの雰囲気が格好良い!…
>>続きを読む映画の常識を破壊した驚異の大傑作。
ジャン・リュック・ゴダールの代表作。
この映画の事の無責任さは、ただただの無責任の情けなさを描かず、ただ鈍臭く、軽々しさを感じる。白黒映画という
概念に囚われてい…
生きてるよ。
彼女が、美しい。
ドキュメントだ。
p.s ヌーベルバーグを見て、続けてみれたので、"現場"知ってる感でて、より楽しめました。
ドウィッチを観た後なので、セバーグのお尻が、…